中学受験 算数・理科の勉強法 動画解説

中学受験の算数と理科の苦手意識をなくすためのブログ 動画解説

中学受験 1月入試 試し受験

い 1月入試   1月に始まる千葉・埼玉・茨城の中学受験を指す(推薦・帰国生入試は12月に行われることもある)。

東京や神奈川の受験生も試し受験として参入するため、渋谷幕張や浦和明の星など、偏差値が高騰する学校もある。

東京で試験を行う地方の学校は、土佐塾(高知県)、長崎日大(長崎県)、佐久長聖(長野県)、秀光中等教育学校(宮城県)、暁星国際(千葉)の5つが有名。

なお、東京・神奈川の入試は2月1日から始まり、この日の受験者数をもとに中学受験率が算定される。午前入試だけでなく午後入試(即日発表もある)を実施する学校もあり、受験者の囲い込みに成功した学校(青陵など)は順調に偏差値を上げている。

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サイトマップ(教材紹介)

中学受験


【算数】


中学受験算数学習法〜塾に頼らず家庭で算数対策


【国語】


夏休みの利用法とお母さんが教える国語


【理科】


不適応能力と理科の勉強



【通信教育】


信頼性が高いのはZ会(増進会)だと思います。小学校1年生からコースがあります。






高校受験


【全般】


高校受験一発逆転問題集


【通信教育】


信頼性が高いのはZ会(増進会)だと思います。中高一貫校対策も高校受験対策もあります。




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サイトマップ(指導の現場・雑記)

【指導の現場・雑記目次】

■優秀な子どもが中学受験で失敗する9の理由

第1章<もともとやる気がない(動機付けが弱い)>

  • 中学入試は母親にとって出産と同じ

  • お母さん、お願いだから「あなたやる気ないんでしょ」なんて言わないでよ!

  • 「やる気がないから勉強しない」なんて非常識すぎる!

  • 「やる気」と「やりがい」、あなたはどっち?

  • 親の評価は子どもの行動を左右する

    第2章<フェーズに適した能力を用いていない>

  • 「終わった」で終わる子と、「できた」で終わる子

  • 成績が不安定なままの2つの理由

  • 受験勉強に必要な「記憶力」のつけ方―その1「自力で解けるまでくり返す」

  • 理解力は人によって異なるが、理解力によって差はつかない

  • 受験勉強に必要な「記憶力」のつけ方―その2「定期的に思い出す」

  • 復習する回数の決め方

  • 定着している問題とそうでない問題の選別方法

  • 記憶に定着させるとは「負けないこと」

  • 理解不足を克服する―その1「思考力で記憶力をカバーする」

  • 理解不足を克服する―その2「質問力をつける」

  • 睡眠の役割

    第3章<思考を行動に移すことができない(すぐやらない、先延ばしにする)>

  • 「いますぐやる子」と「あとでもやらない子」

  • 途中で終わってもいいから「まずやる」

  • どれをやっていいか分からない―パックラット症候群

  • すぐにとりかかる準備ができていない

  • 「うちは放任主義よ」で伸びる子・伸びない子

    第4章<最終結果に対して関心が薄い>

  • 何のために、それやってんの?

  • 賢者は愚者からも学ぶが、愚者は賢者からも学ばない―勉強法の改善方法

  • 指示の出し方

  • 木を見て森を見ようとしない子どもたち―過程に夢中になってしまう

  • 手段と目的

    第5章<集中力・持続力が弱い>

  • 「集中力・持続力」がないと、勉強がはかどらない

  • 集中状態を作り出す方法(上)

  • 集中状態を作り出す方法(中)

  • 集中状態を作り出す方法(下)

  • 集中状態を邪魔するものを排除する方法

  • 集中状態を維持する方法

    第6章<挫折しやすい>

  • 自分の本気度を試すために「壁」がある

  • 失敗(間違うこと)に対する恐怖との付き合い方

  • お見事!子どもの新発見

  • 失敗や屈辱から立ち直る方法

  • 競争の功罪1〜受験戦争を勝ち抜くための応援方法

  • 競争の功罪2〜将来自の能力を発揮するために

  • 「勉強しない子どもにはペナルティが当然だ」では失敗する

  • こどもが成長を実感するとき

  • 一流のナンパ師に学ぶ勉強術

  • 「必ず解決してみせる」という気概

    第7章<誤った責任帰属・過度の他者依存>

  • 「あたりちらして終わる子」と「反省して先へ進む子」

  • 親に認められたい子どもは失敗する

  • 書物の中から学べ

  • 「こどもの話をよく聞く」という教育

  • 主体性がない〜過度の他者依存

  • 自分を評価する能力

  • マシュマロ脳を鍛えろ

    第8章<手の広げすぎ>

  • 未来を予測するための最良の方法は、自分で未来を作り出すことだ

  • 積上方式から逆算方式へ

  • 一週間の学習計画のたて方

  • 試験前の学習計画のたて方

  • 計画の実行を視覚化する

    第9章<親のサポートがうまくゆかない>

  • 先生(塾・家庭教師)を選ぶ6つの基準



    ■雑記
  • 2008年7月13日 親は子を見て育つ!?
  • 2008年6月22日 中学受験は親にとって投資案件なのか
  • 2008年3月29日 小学生卒業当時のハニカミ王子
  • 2008年2月13日 家庭教育とは
  • 2008年2月10日 国語学習の盲点
  • 2007年5月12日 千の風になって
  • 2006年4月18日 喫煙をした息子の話
  • 2006年1月20日 鏡の法則
  • 2006年1月13日 感謝の日・感謝のこころ
  • 2006年1月7日 お年玉で破産!?
  • 2006年12月30日 8つの教訓
  • 2006年12月26日 五木寛之「大河の一滴」より
  • 2006年12月18日 イジメがバレたら本校の恥とは何事か!
  • 2006年12月15日 中学受験に塾は必要か
  • 2006年12月12日 小学生が幼児に逆戻り?
  • 2006年12月12日 古い能力と新しい能力
  • 2006年12月10日 風邪の予防法と睡眠時間
  • 2006年11月15日 受験直前期の過ごし方
  • 2006年11月1日 イジメはなくせるか〜塾講師の試み
  • 2006年10月21日 三輪中事件によせて
  • 2006年9月22日 がんばらないけどあきらめない―ある中3生の奮闘
  • 2006年9月20日 塾選び・学校選び応援グッズ
  • サイトマップ(お母さんの幸せ受験塾)

  • 秘伝の受験対策法(1)…塾選びのセグメント


  • 秘伝の受験対策法(2)…欲求派の塾選び・受験対策


  • 秘伝の受験対策法(3)…必要派の塾選び・受験対策


  • 究極の指導法(1)…どんなこどもでも成績を必ず上げてみせる!


  • 究極の指導法(2)…立て板に水を流すように知識・技術・価値観をこどもの頭に流し込め!


  • 究極の指導法(3)…自主学習は「ロボット」ではなく「生身の人間」がするものだ!



  • 中学受験歳時記<小5編>


  • 中学受験歳時記<小6編>


  • 幸せ受験塾 前書きと目次


  • 第1章 1.本書の読み方


  • 第1章 2.段階別危機管理力


  • 第2章 1.ただ家と塾を行き来するだけのこどもたち


  • 第2章 2.みんなが陥る強制のワナ


  • 第2章 3.それでもなぜ強制しようとするのか


  • 第2章 4.ただ家と塾を行き来するだけのこどもに対する基本的なスタンス


  • 第2章 5.やる気を引き出す秘技を有効活用するために必要なこと


  • 第2章 6.体験談の伝え方(人の体験談は甘い果実か劇薬か)


  • 第2章 7.勉強に興味を持たせる暗示法


  • 第2章 8.勉強に対する抵抗感を和らげる


  • 第2章 9.こどもの反抗期の対処法(前編)


  • 第2章 9.こどもの反抗期の対処法(後編)


  • 第3章 1.結果だけをもってこようとするこどもたち


  • 第3章 2.大きな成功体験よりまずは小さな成功体験


  • 第3章 3.小さな成功体験を積ませるための基本的なアプローチ


  • 第3章 4.こどもを上手にコントロールする手法


  • 第3章 5.褒めて「伸びる」メカニズム、褒めて「伸ばす」メカニズム


  • 第3章 6.こどもを褒める基準を持つ


  • 第3章 7.先生との信頼関係の作り方


  • 第3章 8.自由に質問できる場作り


  • 第3章 9.目的をもって「書く」


  • 第3章 10.「期待」はしても「放置」はしない


  • 第4章 1.自分のペースがつかめずあたふたするこどもたち


  • 第4章 2.自分のペースがつかめずあたふたするこどもたちに対する基本的なスタンス


  • 第4章 3.家庭学習の「型」をもたせる【前編】


  • 第4章 3.家庭学習の「型」をもたせる【後編】


  • 第4章 4.家庭学習の計画(Plan)


  • 第4章 5.家庭学習の実行(Do)


  • 第4章 6.家庭学習の確認(See)


  • 第4章 7.日々積みあがる課題を要領よくこなす


  • 第4章 8.小学生の算数の考え方(宝探しから物語へ)


  • 第4章 9.理科の考え方(大きな視点を与える)


  • 第4章 10.疑問から正解を導かせる


  • 第4章 11.こどもの混乱を助長しない


  • 第5章 1.自己完結するこどもたち


  • 第5章 2.自己完結するこどもたちに対する基本的なスタンス


  • 第5章 3.ミスの原因を書き出させる


  • 第5章 4.変わらない自分に対する脅威を痛いほど思い知らせる


  • 第5章 5.親自身が正確に伝える技術を身につける


  • 第5章 6.コミュニケーションの精度を上げる(前編)


  • 第5章 6.コミュニケーションの精度を上げる(後編)


  • 第5章 7.偏差値の読み方


  • 第5章 8.こどもをコントロールしようとしない








    第6章 成長サイクル実践編


  • 危機管理力診断はコチラ

  • <1>.「あんた勉強する気あるの?」

  • <2>.「お兄ちゃんは努力して一流校に入ったのよ」

  • <3>.「さっさと勉強しなさい」

  • <4>.塾の先生と意見が合わない

  • <5>.こどもが「受験を辞めたい」と言い出した

  • <6>.お父さんが勉強を教えているのに伸びないのはなぜ?

  • <20>.お小遣いのあげ過ぎは是か非か









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    父逝去

    先週父が逝去しました。長い闘病生活でしたが、大正生まれの大往生です。通夜のとき、印象に残った話題があったので、紹介させてください。 叔母が入院していたときの話。入院先の病院で医療事故があり、人が亡くなったそうです。 明らかな医療事故だったため、遺族はたいへん憤慨し、担当医師をやっつけることばかり考えていたそうです。もっともなことです。 しかし、医療事故で死亡した故人の長男は違ったそうです。「担当してくださった先生を必要以上に責めるな」と。 「えっ」て思いますよね。 でもその言い分は大概次のようなものです。「担当医だって殺そうと思っていたわけじゃない。むしろ、患者を死に至らしめたことをバネにして、これから100人も200人もの人命を救う人になるかもしれない」と。 う〜ん。 そういえば、「オニババ化する女たち」(三砂ちづる著、光文社新書)でも次のような体験談が紹介されていたのを思い出しました。 大学に入ったばかりの女子学生が妊娠した。日本ならば、やれ堕ろせだの、勉強はどうすんだなどと責め立てる。困っている人を放っておく。 しかしブラジルでは違う。 勉学に励むことができるよう親戚中が手を差し伸べる。安心して出産できるように親戚中が手を差し伸べる。産まれてきた大切なメンバーをとても大切にする。 医療事故を起こした担当医にせよ、大学に入りたての女学生にせよ、「困っている」んですね。その「困っている人」を取り囲む人がそれぞれどう行動すべきかは問題ではないと思うんです。 「困っている」という事実を正当に評価できるかどうか、これが問題だと思うのです。 父が亡くなり、久しぶりに親戚と歓談し、様々な価値観を学ぶことができ、本当によい通夜でした。自分の世界がまだまだ狭かったです。合掌

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    中学受験 算数の考え方

    先生、これ教えて!

    日能研のテキストからこんな問題をもってきた子がいました。

    【問い】1から順に整数が書かれているカードを円形に並べます。これらを1のカードから始めて時計回りに1枚おきに取り除いていきます。

    (1)1から12までのカードを並べたとき、最後に残るカードの番号は何ですか。(2)1から16までのカードを並べたとき、最後に残るカードの番号は何ですか。(3)1から17までのカードを並べたとき、最後に残るカードの番号は何ですか。(4)1から2001までのカードを並べたとき、最後に残るカードの番号は難ですか。  

       これは昔流行した問題で、(4)なんかは出題した年の年号にすることが多いですね。 

        質問に来た子供は(3)まではできていました。分からないのは(4)です。ちなみに(4)の答えは1954です。

      この子供にはどのように指導するのが良いでしょう?(4)を解説するだけでよいのでしょうか?  

       私は大手塾講師時代にこの問題を扱うことがありました。正直、扱う問題が多すぎて(4)の解き方を教えて「ハイ、いっちょあがり!」でした。最悪「(3)までできればいいよ」でした。

      ところが、生徒の気持ちはどうでしょう。もしこの問題が出題されたら、苦手意識をもったまま取り組むことになるから、きっと実力を出し切ることはできないでしょう。

      受験は不安とストレスとの戦いです。不安とストレスをぎりぎりまで取り除くのが教師の仕事。ならば中途半端な指導はタブーです。

     この問題は、中学受験ではいわゆる「麻布チック」な問題です。ですが、開成や武蔵、筑駒、桜蔭、駒東などの難関校にも共通する問題意識を含んだ問題ですので、その問題意識をお伝えしたいと思います。

     受験上は「解き方」と「考え方」は違います。端的に言うと、「解き方」は複数ありますが、「考え方」は一つということです。受験に勝つ子の暗黙の秘訣です。  具体的に言うと、(1)〜(3)までは調べ上げることでなんとか正解に到達することができます。ただ,「単に調べあげる」といっても,段々畑のような図表を書いたり,多角形を描いてみたり,いろいろな整理の仕方があります。そして,その一つ一つの整理の仕方には一長一短があります。

      絶対唯一の正解を探そうとすると,ものすごい労力を使います。しかしその必要はありません。さまざまな解き方を試してみて,それぞれの解法の長所と短所を整理すればいいんです。本番で使えるかどうか分からない「絶対唯一の解法」を求めてさまようなんて,必要ありません。

       このような意味で「解法」は複数ある。 しかし,こなしきれるかどうかも分からない大量の宿題に追われている人は,唯一の解法を探そうとします。だから「解法」も「考え方」も同じで一つしかないと思い込む,したがってまた,勉強=暗記=肉体労働,となってしまう。

      しかし成功する人は違います。

      複数ある「解法」を束ねる「考え方」を探すんです。覚えるだけじゃ物足りないと考える人たちです。

     (1)から(3)までのアプローチの仕方と(4)のアプローチの仕方は違う,あるいは,(1)(2)は偶数だけど(3)(4)は奇数だ,などと気づく。問題意識が生じるから問題をさらによく読む。

     与えられた問題にすぐ飛びつかない。やれるところまでやってみる、というようなバクチは打たない。そうではなくて、問題を俯瞰して、まずは問題のフレームを掴む。教師はこれを影で支えるだけです。

        私が授業で先の問題を扱うなら、こんなふうになります。

     まずは自力でアタックさせる。

      ↓

      (1)〜(3)までのやり方でうまい方法をしている生徒がいれば、それを取り上げてみんなにフィードバックする。 ここで(4)につながる考え方が出れば、流れのよい授業で終わる。

      ↓  

        注意点は、解法は必ず生徒に出させること。先生の質問に生徒がイエス・ノーだけで答えるような授業にしないこと。先生がすでに知っている解法に生徒を誘導しようとすると、授業が命令的になってしまい、生徒が受身になってしまう。だから、もし生徒が納得のいかないような授業になると、先生は無能力扱いされてしまいます。

      ↓

      しかし、実際の授業では(4)の切り口を出せる子供は少ないでしょう。ですから、(4)はある程度の誘導が必要です。それでも誘導しても理解不可能な生徒もいるはずです。 その場合、(4)を説明しっ放しではよくありません。生徒に不安やストレスを与えてしまうからです。

      ↓

      こうして、授業の流れは、(1)(2)(3)は生徒に自力でやらせる。(4)を議論してなんとなくイメージさせる。最後に、(3)に戻ったり、小さな奇数で考え方の原理を完全に理解させる。こんな具合になると思います。時間にして15分〜20分くらいでしょうか。実際の入試を意識すると15分以内が望ましいところです。

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    高校受験の「一発逆転問題集」

     私が中学生のときは、東京学参の「練成問題集」というものを使っていました。ハコに問題と解答が二分冊に入っていて、確か英語が赤、国語が緑、数学が青でしたっけ。

      

     これがけっこうスグレモノ。難しいけど、面白い。でも、もう15年くらい前に廃刊になっていて、教え子に申し訳ない思いをした覚えがあります。

      

     理科は昇龍堂のAクラスの理科。これは要点が分かりやすくてよい問題集。こちらは今も健在です。ほかにもけっこういい問題集がありました。

      

     しかし! です。

     

     本屋をのぞいてみると、現代ではもっともっといい参考書があるではないですかっ!!

     

     まずはPARADEが出している、その名も基礎英語「超速逆襲」。前編は中2までの内容で、「こんなやさしい内容で大丈夫なの?」と思うくらい基礎重視。徹底して子供の目線で作られているな〜、と思いました。

     

     次に、出口の国語高校受験レベル別問題集。「国語には理論がある」という、理論編から始まって、標準、応用、難関と続く。中身をみると、答案作成法に重点が置かれていて実践的。中学生のとき国語が苦手だってので、当時こんな参考書があったらな〜、とついため息。

     
     中学受験でも使っている人がいるそうですね。

     

     また、未来を切り開く学力シリーズ。数学、英語、理科のシリーズです。徹底して基本、原理をビジュアルにまくし立ててくる。その迫力のわけは、単元を細かく分けて基本、原理をクローズアップしているところ。読みやすい。

       

     最後に、まだ間に合う高校入試虎の巻シリーズ。各都道府県ごとの過去10年間の公立高校入試問題を単元別に編集した初の過去問集。特典もあり。実際の入試に出た英単語プリントたったの2ページ、 実際の入試に出た歴史年表はプリントたったの1ページなど。  以上の本を使えばお母さんやお父さんでも教えられるでしょうし、今成績が伸び悩んでいる人でも取り組めるようになってると思います。

     


     

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    みなさん初めまして!! 管理人の山田です。
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    中学受験・教育ジャーナリストをしています。
    趣味は、ゴルフ・釣り・テニス、そしてマラソン(幸運にも、第5回東京マラソンに当選、フル5時間でした)。

    著書は、次のものがあります。
    ●「優秀な子どもが中学受験で失敗する9の理由」(エール出版社)
    ●「中学受験は親で決まる」(ぱる出版)

    講演依頼は、高等学校・予備校の関係者の方は下記から、それ以外の方は直接お問い合わせください。
    ライセンスアカデミー




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    ●巻頭特集ページに出稿


    ●111ページに出稿
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