みなさん、お疲れ様です。「算数テキスト」は食塩水(p.80〜p.101)まで進みました。

食塩水の問題は類型化・パターン化することができます。その中で、よく評価が分かれるのは「てんびん算」ですね。

「算数テキスト」の食塩水(1)レベルの問題であれば、どんな解き方でもよいのですが、問題が相対化・抽象化するにつれて、てんびん算の威力が発揮されます。

てんびん算の導入時は苦労するかと思いますが、いったん身につけることができれば、苦手意識がなくなるでしょう。ぜひ、取り組んでみてください!最後の方は、御三家レベルになっています。


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