みなさん、お疲れさまです。先日、小学生4年生の保護者を対象に、保護者会を行いました。場所は、練馬区にある塾です。

なぜ対象が小学4年生かといいますと、中学受験にまつわる悲劇は実は小3〜小4から始まっているからです。中学受験にまつわる悲劇とは、「塾に行きたくない」「勉強が苦痛」「親が勉強を強制しないとやらない」というものです。

現在私が教えている小学4年生も、かつては大手進学塾に通っていたりして、大量の勉強量に嫌気がさしていた子どもたちです。今は、「陰山ドリル」の算数と漢字だけ、しかも学校お勉強の延長なので、楽しくやっています。夏期講習では、どの小4生も、内容は小5に入りました。小4のうちに小6までの基礎力を完成させる予定です。

では、どうして子どもたちが楽しそうに「挑戦」するのか。その秘密を保護者会でお話ししました。みなさんのご参考になると思いますので、ぜひご覧ください。

エリート養成講座 自己決定の原則


エリート養成講座 自己解放の原則


エリート養成講座 アイデンティティの確立


エリート養成講座ぁ丙能回) できる子とできない子の違い



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